ぐるりのこと。

俺の日記とリリックノート

ぽすとまん

なんとなくただなんとなーく

「信じる心を持とうとするより 疑う心を捨てればよかった」

って神門のリリックを書きたくて

信じたいものもそんなにないけどー
そんな簡単じゃないのだけれどー

大工が歌うぽすとまん
ポストマンが届けるらっぷ

早摘み

静かなるドンでいじられdown
空は曇天でもじきにdawnです

君の名はみてぐちぐち言ってた
君の縄解いてあげる!!

なんて今更 太陽は西から 
バカボンと三蔵は東大だっけー

インテリよりスケボーがカッケー
やっぱ平日は向いてないね

引っ越し準備が間に合わねー
気持ちと行動が噛み合わねー

このままじゃ家電と椅子しかねー
机もないてかカーテンもねー

今夜もう一回俺をだめにさせる
やっぱ酒入んないと北島康介(何も言えねぇ)

鶏肉を食って

月一のイベント師匠との再開

世界一優しい男の歌はな
まったく理屈が通ってねぇ
君が好きだっていうことは
全く伝わらねぇ

売れたくねぇのに音楽で食っていきたいよ
未来が見えないよ俺は何がしたいの
トンネルの音とあの曲のサビが
ハーモニーを奏でるからもう少し生きていける気がした

世界で2番目に一途な君を浮気にさせた俺は世界一の恋を冷めさせる代表なのか
嫌だからごまかしに踏むライミング

いつもより強めになでた猫は
いつもより気持ちよさそうだったよ
チューリップみたいな後悔
もっと君を愛せばよかったかな

軟式ラップ

毎日毎日が不安で不安で
俺の心は不安定に浮かんで
夜ふかしできなくなったSunday Sunday
また来るねって言ってんのに来年ってなんで

毎日この心地の良い気候
だらだらしちゃいなよって風が吹き込む
負けるかって気にならない太陽と
ぬるめのお茶か 熱めのシャワーだ

集めなよメロウなビート
横浜の食堂で食うピート
夢なんてなくても楽しかったね
それが突然パタン

睡眠ってよりは失神に近いね
急性〇〇中毒見てぇ
起きたら起きたで二日酔いで
それもまたそれでいいね

なんて言えるようになったら酔いはさめた
明日の用意はまだだめだけど
昨日の片付けはもう済んだ
少し寂しげに笑った